トクーピーの韓国サバイバル日記

韓国で、より快適に生き抜け!!

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担当看護婦がやって来た

保健所から電話があって、
「健康管理のための血液検査をしたり、保健所で受けることのできるサービスを説明したりするために、
看護婦が訪問してもいいですか」
とのこと。

もちろんオーケーした。

次の日、看護婦さんが来てくれた。
指の先からポチっと血をとって、糖尿検査をするらしい。

「たぶん貧血だと思うんですけど」
って言ったら、腕からちゃんと血をとって、その血液検査もしてくれる、って言ってくれた。

あと、8月から、市で、韓国語の先生が家に教えに来てくれるサービスがあるけどどうか?
と言われたので、お願いした。
子供の無料の保育所の相談にも乗ってくれるらしい。


保健所が多文化家庭(結婚移民者)にしている、
訪問健康管理の制度だそうだ。
各家庭に担当看護婦がついて、
健康問題から、子供の養育問題まで、電話したら訪問したり、相談に乗ってくれるそうだ。

ある意味、韓国人の家庭よりよくしてもらってるのでは?

韓国って、ほんと、結婚移民者を大事にしてくれてる。すばらしい。
日本とは大違いだなあ~
(だから、あやしい外国人がものすごい多いのかも、って心配もあるけど)

多文化家庭対象で、
ネイリストや、皮膚管理者の養成講座とか、
(無料、10万ウォン支給、資格証授与)
子供の色々な活動(コーラスとか)も実費だけで無料とか、
知れば知るほど、ありがたい


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*** COMMENT ***

お久しぶりです。

色んな 活動的な街ですね。
受けれる支援は受けたらいいですよね、
もちろん~。

P-koさんへ

お久しぶりです。元気でしたか?
P-koさんのところも、色々やってくれてますよね~
いいですよねv-398
8月からのハングルの先生派遣は、前に受けてたイマイチのヌンノッピ(昨年7月でやめた)
じゃない、とのことで、お願いしようと思ってます。
この情報、知らなかったから、教えてもらえて良かったです。
受けられる支援、しっかり受けるぞ~v-391

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プロフィール

tocoopie

Author:tocoopie
韓国人の夫と2007年5月から韓国に在住。
2009年9月に長女コンジュが産まれる。
韓国と日本の違いに、時には怒り、時には感心しながら
より快適に暮らせるよう、がんばって生きてます。
サバイバル能力は、ある方なのよね、きっと。

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